【FIPA2013】 2013年1月22日(火)〜27日(日)只今、エントリー受付中!締め切り:2012年11月23日(金)


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FIPA(フィパ)は、毎年1月下旬、フランス・ビアリッツ市で開催される
国際テレビ映像フェスティヴァル
です。


しかも、既に23年の歴史を誇り、作品内容も質重視の方針を貫いています。
世界各国から多くのテレビ関係者が集まり、今やヨーロッパ1番との評価を得ています。
このサイトではFIPAの報告などを掲載しています。


また、「カンヌ映画祭」の最新レポートをはじめ、日本映画はもちろんのこと、
フランス映画全般に関する情報や評論を随時更新しています。


『東京国際映画祭2016』(前) 粒ぞろいだったコンペティション部門
『弁護人』韓国民主派大統領の弁護士時代がモデル
「第29回東京国際映画祭」充実したコンペ部門
『華麗なるリベンジ』韓国映画独特の社会派娯楽作品
『ジュリエッタ』娘の失踪の理由に苦悩する母親
『手紙は憶えている』アトム・エゴヤン監督が描くサスペンス
2016年度版『世界の映画情勢』
『人間の値打ち』ミステリーを超える人間ドラマ展開 ひき逃げ事件を契機に急展開
『世界一キライなあなたに』見せる難病もののメロドラマ
『将軍様、あなたのために映画を撮ります』北朝鮮に拉致された韓国監督と女優
『Start Line』耳の不自由な監督による自己啓発 自転車で日本縦断に挑む
『オーバー・フェンス』小説家・佐藤泰志の函館3部作最終章
『イングリッド・バーグマン〜愛に生きた女優〜』大女優の自伝ドキュメンタリー
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016」世界88カ国から919本の応募
『クワイ河に虹をかけた男』生涯を捧げた日本人の足跡追う
『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』 「ローマの休日」を生み出した男の半生
『生きうつしのプリマ』 母娘の過去をめぐる感動ミステリー
『セトウツミ』 他愛ない2人の高校生の無駄話を描く
『日本で一番悪い奴ら』警察不祥事の実話を映画化 作り手の気迫を感じさせる力作
『ブルックリン』 アイルランド移民が米国で夢を手に
『第69回カンヌ国際映画祭』報告A主要なテーマに目立った「格差問題」を扱う作品
『第69回カンヌ国際映画祭』報告@ ケン・ローチ監督作品が最高賞
「第69回カンヌ国際映画祭」「格差」に焦点 世界見えた
『64−ロクヨン』横山秀夫のミステリー小説を映画化 警務部広報官を主人公に展開
『君がくれたグッドライフ』力のあるドイツ若手監督作品 「どう生きるのか」を問う
『海よりもまだ深く』進化続ける是枝裕和監督の新作 団地を舞台に描く家族の絆
『アイヒマン・ショー歴史を映した男たち』プロデューサー/ローレンス・ボウェン氏に聞く
『ふたりの桃源郷』  25年にもわたる記録の集大成
『緑はよみがえる』死と向き合う兵士たちを描く 戦争の悲劇や非人間性を再定義
『山河ノスタルジア』時代の流れに影響を受ける人の感情
『スポットライト 世紀のスクープ』社会正義の実現のために奮闘
『さざなみ』心理的葛藤の推移を細やかに 普遍的なテーマについて奥深く活写
『つむぐもの』初老の職人と韓国人女性の共同生活 介護を通じて描く心の交流
『インサイダーズ/内部者たち』政管癒着の実態を見せつける
『最高の花婿』4姉妹が次々と異人種結婚 フランス特有の社会現象を喜劇に
『母よ、』イタリア映画界代表する監督の新作 優れた脚本、緩急自在の演出
『16年新春のフランス映画』 優れた演技と笑いのセンス 移民社会描く「FATIMA」
『国際テレビ映像フェスティヴァル2016』総数1350本出品のテレビ映像祭
『火の山のマリア』中南米映画の勢い感じる新人作品 格差・貧困と闘う女性の強さ
『キャロル』年の離れた美女同士の愛 2人の美しさ、純粋さを描く
『ディーパンの闘い』15年カンヌ映画祭の最高賞作品 フランスの移民問題に迫る
『サウルの息子』 カンヌ国際映画祭でグランプリ受賞
『最愛の子』 中国の社会的問題に迫る家族ドラマ
『独映画の今を知る新作4本』東京ドイツ文化センターで上映会
『消えた声が、その名を呼ぶ』アルメニア人大虐殺を逃れた男
『第16回東京フィルメックス』粒ぞろいのアジア映画上映
『ヴィオレット−ある作家の肖像−』フランス女流作家の魂の記録
『母と暮らせば』長崎を舞台に描く愛情物語 山田洋次監督の知性・才能が凝縮
『第28回 東京国際映画祭』(2)アジア映画の面白さを堪能
映画祭「第16回東京フィルメックス」中国社会の現状映すドキュメンタリーなどの秀作
『第28回 東京国際映画祭』(1)世界の厳しい現実反映した作品群
『恋人たち』3人の男女の物語で構成 確固たる姿勢で描く「人間の優しさ」
「第28回東京国際映画祭」社会と向き合い世界の現実映す
『FOUJITA』 パリ画壇の人気画家「藤田嗣治」戦前と戦後の生き様を描く
『わたしの名前は…』アニエス・ベーの初監督作品が公開 少女と運転手の偶然の旅
『ボクは坊さん。』若い住職の苦闘と成長ぶり 興味をそそられる僧侶の日常描く
『マルガリータで乾杯を!』身障者の少女と母の人間ドラマ
『白い沈黙』不条理と侠気がもたらす人間ドラマ
『顔のないヒトラーたち』「アウシュヴィッツ裁判」題材に描く
『ベル&セバスチャン』原作は世界的ベストセラー児童文学
『黒衣の刺客』台湾ホウ監督の時代劇アクション
「薩チャン 正ちゃん 戦後民主的独立プロ奮闘記」独立プロ映画運動の貴重な記録
『あの日のように抱きしめて』ユダヤ人女性の視点で捉える戦後
『しあわせへのまわり道』ミスマッチな中年男女の出会い
「ソ満国境 15歳の夏」戦後70年 日本敗戦を見つめる視点
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」レポートを掲載いたしました。
若者の政治参加姿勢を描く ロック歌手の選挙ドキュメンタリー「選挙フェス」
「フランス映画祭2015」レポートを掲載いたしました。
カンヌ映画祭で最高賞を受賞作品『雪の轍』
注目の若手世代、呉美保監督の新作『きみはいい子』
「カンヌ映画祭と日本」(カンヌ映画祭事務局から依頼されたレポート)
Le Point インタヴューを掲載しました。
「カンヌ映画祭2015」(1)を掲載しました。
「カンヌ映画祭2015」(2)を掲載しました。
パリの日本語新聞「オヴニー」に掲載されたインタヴュー記事を掲載しました。
「ゆずり葉の頃」を掲載しました。
「第68回カンヌ映画祭」を掲載しました。
「奇跡のひと」を掲載しました。
「真夜中のゆりかご」を掲載しました。
「ビリギャル」を掲載しました。
「アラヤシキの住人たち」を掲載しました。
「MOMMY/マミー」(14年カンヌ映画祭で審査委員賞受賞)を掲載しました。
「FIPA 2015」報告(1)を掲載しました。
「FIPA 2015」報告(2)を掲載しました。
「小さき声のカノン」を掲載しました。
「パプーシャの黒い瞳」を掲載しました。
「娚(おとこ)の一生」を掲載しました。
「傷だらけのふたり」を掲載しました。
「海にかかる霧」を掲載しました。
「さよなら 歌舞伎町」を掲載しました。
「はじまりのうた」を掲載しました。
「ジミー、野を駆ける伝説」を掲載しました。
「暮れ逢い」を掲載しました。
「ジャッジ 裁かれる判事」を掲載しました。
「おやすみなさいを言いたくて」を掲載しました。
「東京国際映画祭2014」(2)を掲載しました。
「イロイロ ぬくもりの記憶」を掲載しました。
「東京国際映画祭2014」(1)を掲載しました。
カナダ巨匠の新作「デビルズ・ノット」を掲載しました。
安藤桃子監督の新作「0.5ミリ」を掲載しました。
映画「マルタのことづけ」を掲載しました。
本格スパイ映画「誰よりも狙われた男」を掲載しました。
「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2014」を掲載しました。
「リスボンに誘われて」を掲載しました。
「韓国の異色監督ホン・サンス」を掲載しました。
「ローマの教室で〜我らの佳き日々〜」を掲載しました。
「第67回カンSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2014」を掲載しました。
第22回「フランス映画祭2014」を掲載しました。
「ジゴロ・イン・ニューヨーク」を掲載しました。
「ドライブイン蒲生」を掲載しました。
「第67回カンヌ映画祭」(1)を掲載しました。
「第67回カンヌ映画祭」(2)を掲載しました。
「第67回カンヌ映画祭」(3)を掲載しました。
「坑道の記憶〜炭鉱絵師・山本作兵衛」を掲載しました。
「美しいひと」を掲載しました。
「ぼくたちの家族」を掲載しました。
「いのちのコール〜ミセス インガを知っていますか〜」を掲載しました。
「第67回カンヌ映画祭 2014」を掲載しました。
「アクト・オブ・キリング」を掲載しました。
「レイルウェイ 運命の旅路」を掲載しました。
「そこのみにて光輝く」を掲載しました。
「夢は牛のお医者さん」を掲載しました。
「オーバー・ザ・ブルースカイ」を掲載しました。
「あなたを抱きしめる日まで」を掲載しました。
「パリで見る注目の新作映画」を掲載しました。
「FIPA 2014」報告(2)を掲載しました。
「FIPA 2014」報告(1)を掲載しました。
韓国のドキュメンタリー「渚のふたり」を掲載しました。
「セッションズ−障害者と性」を掲載しました。
伊藤俊也監督作品「始まりも終りもない」を掲載しました。
「東京フィルメックス2013」報告(2)を掲載しました。
「東京フィルメックス2013」報告(1)を掲載しました。
「おじいちゃんの里帰り」を掲載しました。
「ある精肉店のはなし」を掲載しました。
「偉大な3人の芸術家の生き様」を掲載しました。
「注目すべき独立プロ映画」(1)を掲載しました。
「注目すべき独立プロ映画」(2)を掲載しました。
「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2013」を掲載しました。
「東京国際映画祭2013」(1)を掲載しました。
「東京国際映画祭2013」(2)を掲載しました。
小林政広監督「日本の悲劇」を掲載しました。
「SKIPシティDシネマ映画祭」を掲載しました。
映画評論家の中川洋吉氏がフランスの教育功労勲章シェヴァリエを受賞
「第66回カンヌ映画祭」(1)を掲載しました。
「第66回カンヌ映画祭」(2)を掲載しました。
「第66回カンヌ映画祭」(3)を掲載しました。
「フランス映画祭2013」を掲載しました。
「ひろしまー石内都・遺されたものたち」を掲載しました。
「マサラムービー」を掲載しました。
「天使の分け前」を掲載しました。
「ベルリン・アレクサンダー広場」を掲載しました。
「先祖になる」を掲載しました。
「だいじょうぶ3組」を掲載しました。
「君と歩く世界」を掲載しました。
「遺体 明日への十日間」を掲載しました。
「愛、アムール」を掲載しました。
「おだやかな日常」を掲載しました。
「最初の人間」を掲載しました。
「八月の鯨」を掲載しました。
「第13回東京フィルメックス」(下)を掲載しました。
「第13回東京フィルメックス」(上)を掲載しました。
「第25回東京国際映画祭」(その3)を掲載しました。
「第25回東京国際映画祭」(その2)を掲載しました。
「第25回東京国際映画祭」(その1)を掲載しました。
「粒揃いのフランス映画」」を掲載しました。
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」を掲載しました。
映画「ジョルダーニ家の人々」を掲載しました。
「カンヌ映画祭2012」(3)を掲載しました。
「カンヌ映画祭2012」(2)を掲載しました。
「ムサン日記〜白い犬」を掲載しました。
「フランス映画祭2012」を掲載しました。
「キリマンジャロの雪」を掲載しました。
「カンヌ映画祭2012」(1)を掲載しました。
映画「ル・アーヴルの靴みがき」を掲載しました。
映画「オレンジと太陽」を掲載しました。
「第12回東京フィルメックス」(1)を掲載しました。
「第12回東京フィルメックス」(2)を掲載しました。
「第24回東京国際映画祭」(1)を掲載しました。
「第24回東京国際映画祭」(2)を掲載しました。
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011」を掲載しました。
「アジアフォーカス・福岡国際映画祭」を掲載しました。
記録映画「沈黙の春を生きて」を掲載しました。
「統計で見る世界映画産業の情勢2010」を掲載しました。
「カンヌ国際映画祭2011」(3)を掲載しました。
「フランス映画祭2011」を掲載しました。
「カンヌ国際映画祭2011」報告(2)を掲載しました。
「カンヌ国際映画祭2011」報告(1)を掲載しました。
「ユニフランス」(フランス映画の振興活動)を掲載しました。
「フランス映画界の近況」を掲載しました。
「FIPA2011」報告(2)」を掲載しました。
「FIPA2011」報告(1)」を掲載しました。
「2010年下半期の日本映画」を掲載しました。
「東京フィルメックス2010 (下)」を掲載しました。
「第23回「東京国際映画祭」(1)」を掲載しました。
「第23回「東京国際映画祭」(2)」を掲載しました。
「第23回「東京国際映画祭」(3)」を掲載しました。
「第23回「東京国際映画祭」(4)」を掲載しました。
「東京フィルメックス2010(上)(コンペ部門)」を掲載しました。
「NHKアジア・フィルム・フェスティバル2010」を掲載しました。
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2010」を掲載しました。
「統計で見る世界映画産業の情勢」を掲載しました。
「インセプション」(東京新聞)を掲載しました。
「インセプション」掲載しました。
「2010年上半期、注目の日本映画」を掲載しました。
「祝の島」纐纈あや監督のドキュメンタリーを掲載しました。
「カンヌ映画祭2010」(1)〜(4)レポートを掲載しました。
「ゼブラーマン―ゼブラシティの逆襲」を掲載しました。
「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(東京新聞)」を掲載しました。
「ヒーローショー」を掲載しました。
「イエロー・ハンカチーフ」を掲載しました。
「のだめカンタービレ 最終楽章 前篇」を掲載しました。
「2010年を展望する」を掲載しました。
「ゼブラーマン2(東京新聞)」を掲載しました。
「フランス国立映画センター(CNC)」レポートを掲載しました。
「フランス『AFCAE』の現状」レポートを掲載しました。
「ソラニン」レポートを掲載しました。
「フランス映画祭2010」レポートを掲載しました。
「真!韓国映画祭2010」レポートを掲載しました。
「抱擁のかけら(東京新聞)」を掲載しました。
「ハート ロッカー」(東京新聞)」を掲載しました。
「FIPA2010報告(下)」を掲載しました。
「FIPA2010報告(中)」を掲載しました。
「FIPA2010報告(上)」を掲載しました。
「2010年を展望する(東京新聞夕刊)」を掲載しました。
「第3回韓国映画ショーケース」レポートを掲載しました。
「第10回東京フィルメックス」レポートを掲載しました。
「第10回NHKアジア・フィルム・フェスティヴァル」レポートを掲載しました。
「宮山麻里枝監督(映像新聞)」を掲載しました。
「第22回東京国際映画祭2009」レポート(2)を掲載しました。
「第22回東京国際映画祭2009」レポート(1)を掲載しました。
「ドイツ映画祭2009」レポートを掲載しました。
「のんちゃんのり弁(東京新聞)」を掲載しました。
「沈まぬ太陽(東京新聞)」を掲載しました。
「グッド・バッド・ウィアード(東京新聞)」を掲載しました。
「メディア時評2009上半期」を掲載しました。
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2009」を掲載しました。
「統計から見る世界映画情勢」を掲載しました。
「フランス映画の輸出と日本」を掲載しました。
「フランス映画センターの映画教育事業」を掲載しました。
「フランス映画センターの助成システム」を掲載しました。
「仏公共テレビCM廃止決定」を掲載しました。
「2009年上半期 注目の日本映画」を掲載しました。
「フランス映画祭2009」レポートを掲載しました。
「コスタ・ガヴラス監督来日インタヴュー」を掲載しました。
「バラスコ監督来日インタヴュー」を掲載しました。
「カンヌ映画祭2009」レポートを掲載しました。
「FIPA2009結果・統計報告」を掲載しました。
「フランス映画の近況報告」 を掲載いたしました。
FIPA2009レポートを掲載いたしました。
「第9回東京フィルメックス」レポート(上)を掲載いたしました。
「第9回東京フィルメックス」レポート(下)を掲載いたしました。
「第21回東京国際映画祭2008」レポートその(2)を掲載いたしました。
「第21回東京国際映画祭2008」レポートその(1)を掲載いたしました。
「第21回東京国際映画祭2008」を掲載いたしました。
「石内尋常高等小学校 花は散れども」レポートを掲載いたしました。
「アジアフォーカス2008」レポートを掲載いたしました。
「D−シネマ映画祭2008」レポートを掲載いたしました。
フランスの映画雑誌「プルミエール誌」」6月号に寄稿した内容を掲載しました。
フランスの映画雑誌「プルミエール誌」」7月号に寄稿した内容を掲載しました。



「カンヌ映画祭2008」レポート(4)を掲載いたしました。
映像新聞「フランス公共テレビ局のCM廃止」記事(2008年5月19日)を掲載しました。
東京新聞「カンヌ国際映画祭」記事(2008年5月28日)を掲載しました。
朝日新聞「カンヌ国際映画祭」インタビュー記事(2008年5月5日)を掲載しました。
「フランス国立映画学校〔フェミス〕(2)」を掲載いたしました。
「フランス国立映画学校〔フェミス〕(1)」を掲載いたしました。
「フランス映画祭2008」レポートを掲載いたしました。
FIPA2008レポートを掲載いたしました。
東京新聞に「日本映画展望」寄稿(2007年12月28日、2008年1月1日掲載)
「国際Dシネマ映画祭2007」レポート
「シネマコリア2007」レポート
「アジアフォーカス2007」レポート
「NHKアジア・フィルム・フェスティバル 2007」レポート